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導入の必要性 |
個人情報が危ない!企業機密情報が危ない!
クライアントPCからの情報漏洩は、サーバやネットワーク上からよりたやすく頻繁に発生。
「もう一つのサイバー危機」「見過ごされている危機」 |
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社内に散在するクライアントPCには、顧客情報、個人情報、社内情報、新製品情報などの機密・重要情報がサーバからダウンロードされて記録されています。 |
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厄介な事に、どのクライアントPCに何の情報が記録されているかは、管理者でもすべて掌握するのは、不可能に近いと言われています。 |
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機密・重要情報が第三者に漏洩したら、企業は著しく信用を失墜して大きな損害を被ります。 |
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米国においては盗まれたパソコンからの情報漏洩が企業の株価に影響を与えたり、脅迫を受けるといったケースも報告されています。 |
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Pointsecは強力なディスク丸ごと暗号化で、パソコン盗難、紛失、置忘れからの
情報漏洩を防御します。
世界の政府機関・大企業は、クライアントPCからの情報漏洩防止策として
Pointsecを選択しました。
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| ※JNSAセキュリティ被害調査ワーキンググループ調べ |
2004年度 個人情報漏洩インシデント調査結果 速報
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【クライアントPC情報漏洩事件簿(海外編)】
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カルフォルニア大学バークレー校で、ノートPCの盗難により社会保障番号を含む98,000件以上の個人情報が流出 |
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核兵器の研究開発を行う米国立研究所でPC263台盗難。 |
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米国海軍のPC約600台を紛失。 |
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米国国税庁(IRS)のコンピューター2,300台が行方不明。 |
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米国FBIで184台のラップトップコンピューターが所在不明。 |
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イングランドフットボール協会で2002年FIFAワールドカップ出場選手個人情報入りのPC・ディスクが盗まれる。 |
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【ポータブルタイプPCの出荷台数が5年度連続でデスクトップタイプPCを上回る】
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| 2006年4月に電子情報技術産業協会(JEITA)が発表した調査報告によると、2005年度のパソコンのタイプ別国内出荷実績で、ポータブルタイプPCの出荷台数が6年度連続でデスクトップPCを上回り、割合でも59%を占めるに至った。 |
【タクシー車内にノートPC、ハンドヘルドPCの置忘れが激増】
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| ロンドンのタクシー協会の発表によると、2001年1月〜6月にロンドンのタクシー車内にノートPC2900台、ハンドヘルドPC1300台が置忘れられていた。 |
【紛失したパソコンが戻ってくる率は低い】
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| ガートナージャパン株式会社の調査によると、紛失したパソコンの還付率は5.9%と低い。 |
日本国内でもパソコン盗難・紛失・置忘れからの情報漏洩事件が数多く報道されています。
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